なぜ、話せるようになるのか?

英語を話せるようになるポイントは、覚えると話すを同時にすることです。

文法を覚え、話す。
単語を覚え、話す。

覚えるとしゃべるを同時に学習します。

このように、覚えると話すを同時に練習すると、あなたも簡単に話せるようになっていきます。


英語は勉強するな!本当の意味は?


私たちは、日本で中学~高校と6年間以上、文法や単語を勉強しました。

では、英語を話す練習はしたでしょうか?

英語を話す練習はしてこなったのではないでしょうか?

お勉強よりも練習をする!

つまり、私たち日本人は英語の勉強(穴埋め問題や文法など)はたくさんしました。でも、英語を話す練習はしてこなかった...ということです。

例えば、プロ野球の話。

野球のルールを知っていても、打つ練習しなければ、打てるようにはなりません。当たり前ですよね?

英語もこれと同じで、英語のルール(文法)を勉強しても、話す練習をしなければ、話せるようにはならないのです。つまり、話す練習が必要ということです!


話す練習が必要なのはわかった。でも、どうやって?


話す練習が必要なのは、ご理解いただけたと思います。
では、どうやって練習すればいいのでしょうか?

【練習方法を説明いたします】

サンプルを見ます。
I want to ○○

サンプルを見ながら、
簡単な文章を頭の中で考え、
アウトプットしていきましょう(3~5文)

(例)
I want to go to the park.
I want to speak English.
I want to eat Sushi.

こんな感じです。

サンプルを見ながら学ぶ

次は、サンプルを見ないで、簡単な文章を頭の中で考え、アウトプットしてみましょう(3~5文)

直前にサンプル練習しているので、あなたなは、何も見なくても、アウトプットできるようになりました。

この練習を繰り返すと、そのサンプル(英語の形)に慣れ、自然と英語があなたの口から出てきます。

60日の留学で話す練習をするだけ!何も考えなくても英語を話せるようになります。

式田 清貴さんの声

すばらしい経験を踏まえて改めて「効果的な学習法」の大切さを認識させられました。

(式田 清貴さん)
今では中上級レベルぐらいに飛躍できたと確信しています。質問やトークなどもたっぷり満喫できたので本当に有意義な日々を送ることが出来ました。

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話しをするのが全然ダメだったんだけど、話せるようになりました。

(石谷 亜耶さん)
ゆっくり話せるようになった感じですね。先生と会話がはずむようになったときに楽しい!と思いました。いろいろ話題をふってくれてよかったです。

中島 一也さんの声

1カ月留学しましたが来た時に比べて大分話せるようになりました。

(中島 一也さん)
教師と話していると段々と上達してきている自分に気づきます。それがとても嬉しいです。英語で話すのがとても楽しいということです。